マネジメント研修を取り入れる企業が増えている理由今、マネジメント研修に企業からの申し込みが殺到しています。それには、管理職のプレイングマネジャー化という背景があります。「管理職の負荷が大きく、部下育成に時間を割けない」「目先の成果を優先するあまり、部下育成の意識が薄い」「マネジメント業務が満足にできない管理職が多い」といった問題が多くのセクションで浮上。企業はその解決を図るために、管理職のマネジメントスキルを高める研修を重要視しているのです。注目度No.1のマネジメント研修

初級管理者向け主任~係長人気No.1

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ビジネスグランドワークス

実践型ビジネス研修で数多くの企業の社員教育に貢献してきた、ビジネスグランドワークスの管理者向けマネジメント研修について詳細をまとめました。研修内容や導入企業例、受講者からの評判を参考にしてください。

ビジネスグランドワークス【BGW】の実践型マネジメント研修とは

ビジネスグランドワークス(BGW)は2004年に設立された研修会社であり、本拠地の東京ならびに大阪にも拠点を構えています。

BGWの大きな特徴と言えるのは、研修対象者の役職や地位などの「階層別」に最適化された研修を行なう点です。新入社員、一般社員、中堅社員、リーダー候補、新任管理者、管理者、そして上級管理者や会社幹部、経営トップに至るまで細分化された研修プログラムを提供。

それぞれに、合宿方式、通学方式、派遣方式などが選択できます。

研修はひとクラス15人以下の少人数制。いわゆるロールプレイング型で、実際のビジネスシーンを想定して行なわれるスタイル。講師陣はキャリア15年以上のベテランを擁しています。

なかでも注目は、3泊4日合宿型の「リーダーへの道コース」。対象は管理職やその候補者、課長、係長、主任といった地位の社員となっており、リーダーとしての基本スキルやマネジメント力、行動力などを高めることを目的にしています。

「業績を上げる」、「部下を育成する」、「部門を強化」するといった任務遂行力のアップはもちろん、リーダー職を「部門の経営者」として捉え、意識を経営者レベルまで高めます。最終的に、リーダーに求められる資質、基本能力とともに経営者的意識、経営者的思考を身につけることを目的としています。費用は、税抜148,000円。

もうひとつの注目コースは、上記の「リーダーへの道コース」の発展版とも言える、課長から部長クラスを対象とした「指導者の条件コース」。こちらも3泊4日合宿型となり、上級管理職に求められる人格的素養とコミュニケーションスキル、高い業績を上げる力、論理的思考力、問題発見・解決能力、表現力などを身につける内容となっています。費用は税抜128,000円。

このほかにも、新入社員を対象とした「飛翔の道コース」や、未来のトップマネジメント育成を目的にした「経営幹部育成コース」などがあります。

さらに、ビジネスグランドワークスは実績面においても、知名度の高い成長企業からの依頼を多数受けています。ウェブサイト上では、企業名が紹介されており、大塚製薬、アース製薬、佐藤製薬、大鵬薬品、カルビー、スギ薬局、ノジマ、マルエツ、ユナイテッドアローズといった企業名が実名で挙げられています。こうした点からも、研修のレベルやもたらされる効果の高さといったものが見受けられます。

▼BGWのマネジメント研修内容▼
http://www.bgw.co.jp/

マネジメント研修の評判・受講者の声

評判「参加した社員の意識改革・行動改革といった面で、予想していた以上の成果がありました。これまで上司や上役に自発的に話しかけることのなかった社員が、率先してコミュニケーションをとるようになり、臆することなく意見を述べるようになりました」

評判「以前は典型的な『指示待ち人間』が多かったのですが、研修後は積極的に『自社の課題・自身の課題』に取り組み、意見を出し合い、行動を起こすようになりました」

評判「研修を受けた社員自身の変化はもちろんですが、周囲の人間にも良い影響を与え、組織全体が活性化されました。なにより、売上の向上という数字に表われる成果が出ています」